閉店してません…。

新しいビールを仕入れてしまいました。先週末、志賀高原ビール(長野)さんのアフリカペールエール/Session IPAを開栓しました。いわて蔵(長野)さんのIPA、常陸野ネスト(茨城)のWhite Aleが開栓待ちです。White Aleはこぶし花(埼玉)さんのBelgium Whiteが空になってからの開栓ですm(_ _)m

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クラフトビール伊勢角屋麦酒(三重)/Brown Ale
“爽やかなホップの香りを、麦芽のもたらすカラメルやキャラメルのように優しく甘い香りが包み込みます。
口に導くと、麦芽からの、芳醇でほどよい甘みの波の後から、ローストされた麦芽の乾き締まった味わいと穏やかなホップの苦みの波が打ち寄せます。後口に残るロースト感や、心地良い苦みの余韻を感じながら、コクやボディのふくらみや奥行きを垣間見ることができます。
麦芽の香りと味わいの豊かさを、ホップの苦みで演出したビールです。 。
Alc.5.0%

志賀高原ビール(長野)アフリカペールエール/Session IPA
ご存知のように、IPA (India Pale Ale) は、その昔、いまのような冷蔵設備のない時代に、イギリスから植民地のインドにビールを運ぶため、もちがよくなるようにと、アルコール度数を高めにして、抗菌効果のあるホップをふんだんにつかったというもの。
Africa Pale Aleは、インドを目指す航海の途中、アフリカのどこかの海で力尽きちゃうかもしれない感じ!? のホップ感。爽快で、やんちゃなIPAの弟分です。。
Alc.5.0%

志賀高原ビール(長野)/IPA
強烈なホップの個性をしっかりとしたボディが受け止めます。多くのビールファンにご支持いただき、「自分たちの飲みたいビール」の代表でもある志賀高原ビールの看板商品です。従来にくらべて一層ホップの効きを強化しました。その圧倒的な香りと爽快感をどうぞお試し下さい。
Alc.6.0%

いわて蔵(長野)/IPA
かつて英国の植民地であったインド向けに開発されたビールで、劣化を防ぐためホップをたくさん使って苦味の強いビールをつくったところ、これが多くの人に好まれビアスタイルとして定着しました。現在では、もっとも好まれるビアスタイルといっても過言でないほど人気の高いビール。いわて蔵IPAは、通常の4倍にも及ぶホップを使用することによって苦味を強調させており、インパクトのある味わいを楽しむことができます。。
Alc.6.0%

こぶし花(埼玉)/Belgium White
小麦ビールではドイツのヴァイツェンが有名ですが、ベルギーのホワイトビール(小麦ビール)は、オレンジの果皮とコリアンダー(スパイス)を使って香り付けをしています。主な原料では麦芽100%、本場では立派な「ビール」です。また、凝集しにくいビール酵母が使われるため、ビール自体が白くかすんでいるのも特徴で、これはできたての頃に特に顕著です。本場ベルギーでは、上澄みの部分とビール酵母がたくさん残っている底の部分とを、分けて味わうこともあるといいます。
Alc.5.5%,IBU:18

常陸野ネスト(茨城)/White Ale
コリアンダー、オレンジピール等のスパイスを加えたベルギー伝統の小麦ビール。ハーブの個性的な香りに小麦の爽やかな酸味がマッチした独特の風味が特徴です。98年、99年のジャパンビアカップで2年連続金メダル、2000年と2004年ワールドビアカップ金メダル、2002年英国 The Brewing Industry International Awards金メダル及び部門総合チャンピオンに輝いた自信作です。
Alc.5.5%,IBU:13

志賀高原ビール(長野)/Porter
飲みやすさで女性にも人気のポーターも、ベースとなるモルトをマリスオッターに全面変更。今までのクリーンさにモルトの複雑な味わいが加わり、より完成度が上がったと思っています。エスプレッソのようなほのかなロースト香が特徴で、グリルした料理などとの相性も抜群です。
Alc.5.5%