昨日、ヤッホーブルーイング(長野)さんの東京ブラック/Porter、銀河高原ビール(岩手)さんのPale Aleを開栓しました。

本日は、ユウサミイLIVEのため、通常営業は17時までとさせていただきます。

ライブの開演は18:30、会場は17:30です。今日は台風ですね…。雨も強いと思いますので、早めに到着した方はご遠慮なく店内へお入りください。

銀座一丁目でクラフトビールはいかがでしょうか?有楽町駅からも徒歩圏内です。

OLYMPUS DIGITAL CAMERAこぶし花ビール(埼玉)/Pilsner
黄金色ラガービール発祥の地、チェコ・ボヘミア地方。中でも味わい豊かな南ボヘミアのゴールデンラガーを忠実に再現しました。和食も含め様々な料理とよく合います。麦芽100%の豊かな味わい、ホップのクリーンな香味をお楽しみください。
インターナショナル・ビアコンペティション  ボヘミアスタイル・ピルスナー部門  2002・2008・2009年 金賞受賞
Alc.5.0%

コエドブルワリー(埼玉)白/HefeWeizen
無濾過ビールならではの明るくなめらかな白濁色が特徴の小麦のビール。小麦麦芽とそのために特別な酵母が醸し出す甘い香りは果実を思わせ、爽やかながらもコクが感じられる滑らかな舌触りと喉越しをお楽しみいただけます。個性的な味わいながらも包みこむような優しい特徴とその色にちなんで『白』と」名付けられました。
Alc5.5

志賀高原ビール(長野)/Fake Weizen
Fake Weizen ヴァイツェンといいながらもバナナのフレーバーは控えめ! 名前がそもそも「フェイク(偽物)ヴァイツェン」ですから。 「フェイク(偽物)」の由来はヴァイツェンなのに セゾン酵母を使っているため! セゾン酵母由来のフルーティーな香りと小麦のまろやかで、少し酸味のある味わいがうまく融合したおもしろい味わいです。 Alc.5.5%

サンクトガーレン(神奈川)/ YOKOHAMA XPA
横浜市のオフィシャル水「はまっ子どうし」 を源泉から汲み上げ、仕込水として使用。
仕込んだのは、ペリーが赤道を越えて日本に持込み幕府にも献上したとされるビールの復刻版。
使用したホップは通常の約4倍。柑橘を思わせる香りと、余韻にまで残る鮮烈なビター感がクセになる旨さです。
Alc.5.7%

銀河高原ビール(岩手)/Pale Ale
「pale(淡い)ale(上面発酵ビール)」を意味する「ペールエール」は、英国伝統のビアスタイル。
フルーティなホップの香りと、カラメルモルトのコクと甘み、軽い苦みが特徴です。麦芽を焙煎した“カラメルモルト”を使用することで、紅茶のようなビールの色になりました。
Alc.5.0%

サンクトガーレン(神奈川)/Amber Ale 
アンバーエールは、ちょっと赤みがかった深みのあるブラウン色。 香ばしさと、ほどよい甘みをモルトから引き出しました。  そしてモルトの風味を引き締める ようにホップを利かせました。 モルトのうまみを際だたせるために、ノーブル(高貴な)ホップと総称されるザーツ・ホップで貴賓のある香りを、ウィラメット・ホップで柔らかな優しい香りと苦味を溶け込ませました。 飲み飽きないビールです。
Alc.5.2%

反射炉ビヤ(静岡)/Bate trap IPA
トレンドのアメリカンホップや最新のホップなどを惜しみなく使用し、ホップジャンキーたちが気持ちよくIPAを飲めるよう仕立てあげました。オレンジや杉を思わせるアロマとクリーンな苦味をお楽しみください。
ベイトトラップとは、虫などを餌で誘引し捕える罠のことです。このネーミングに至った発端は、限定ビール「ハイカラIPA(イングリッシュIPA)」がIPAのネーミングからアメリカンIPAを想像し飲んだ方々に「これはIPAではない」というお言葉をたくさん頂いたことからです。
すなわち、ホップのよく効いたアメリカンIPAであれば格段に引っかかりがよくなる、このような昨今の傾向がまるでベイトトラップのように感じ、ベイトトラップIPAの醸造に至りました。
Alc.6.5%

ヤッホーブルーイング(長野)東京ブラック/Porter
苦いイメージが強い黒ビールですが、東京ブラックは、滑らかな口当たりとほのかに感じられるモルトの甘味のおかげで、飲んだ後の印象がとても穏やかなのが特徴です。 本場イギリスで飲むような、新鮮で濃厚な黒ビールをぜひお愉しみください。
Alc.5.0%